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プリズムの煌めきの向こう側へ

アイマスとかアニメとか声優とかのことを書く、豚になってしまった人間の記録用紙

ナナシスの魅力について新人支配人が語ってみるよ

ナナシス

ナナシスことTokyo 7th シスターズというアプリゲームを、正月に始めて以来、すっかりハマってしまったので、色々書き連ねてみる。

ナナシスについて

ナナシスことTokyo 7th シスターズは、Donuts開発のアイドル育成ゲームで、現在はiOS版とAndroid版がリリースされている。
iOS版のリリースから2月で1年が経つが、昨年の10月末に大型アップデート及び11月にAndorid版をリリースしたところ。
いわゆるソシャゲで、アイドルのカードを集めていくゲームだけれど、フルボイスのノベルゲーみたいな形でストーリーが進行し、またスクフェスみたいな音ゲーモードがある。
アイマスでは、プレイヤーは「765プロ」の「プロデューサー」になるけれど、
ナナシスでは、「ナナスタ」の「支配人」となる。

自分のナナシス歴など

既に書いたとおり、ナナシスを始めたのは正月。なのでまだ始めて1ヶ月も経ってない新人。
始めるに至った経緯はナナシス始めた - プリズムの煌めきの向こう側へに書いた通り。簡単に言うと、好きな声優と好きな作曲者が参加してたから。
【ナナシス攻略】初心者支配人が損しない8つのポイント [ファミ通app]で、初心者支配人はまず、エピソード10のクリアを目指せと書かれていて、先日、そのエピソード10をクリアしたので、この記事を書くことにしたところ。
現在、38人のアイドルがいるのだけれど*1、そのうち12人がメインキャラクター扱いになっていて、エピソード10まででその12人が全員登場することになる。
つまり、自分は今、とりあえずメインキャラクターについては把握したよ、という状態
それから、自分は普段全然ゲームをしない人間で、音ゲーやソシャゲもほぼ触れたことがない(過去にスクフェスをやったくらい)。なので、ゲーム的な面については、この記事では基本的に触れない方針。


音楽

ナナシスの魅力は音楽にある
といっても、アイドルものは、アイマスにせよラブライブ!にせよアイカツにせよ、音楽がよいことなどもはや当然の前提ともいえるが
ナナシスは、作曲陣にネット発の若手を多く起用している点に特徴がある。
すなわち、ボカロPとして有名になった、kz(livetune)、U-ji aka 霊長類P、Junky、emonや、インターネット上の音楽配信サービスやネットレーベルでの活動から頭角をあらわした、ヒゲドライバー、fu_mou、y0c1eである。
彼らは、今ではアニソンの作曲家として活動しているから、ボカロやネットレーベルを聞かない人でも、彼らの曲を聴いたことある人は増えてきていると思う。
自分の場合、ALTEMA Recordsというネットレーベルが好きなこともあって、そこからでてきたfu_mouやy0c1eの名前を見ると、それだけで「きた!」って気分になる。

  • 「H-A-J-I-M-A-R-I-U-T-A-!!」「Cocoro Magical」

というわけで、fu_mou作詞作曲の「H-A-J-I-M-A-R-I-U-T-A-!!」とy0c1e作編曲の「Cocoro Magical」を。この2曲は、ナナシスのメインキャラクターである12人が集まったユニット”777☆SISTERS”の1st、2ndでもある。


何度聞いても飽きない名曲
今、ちょうどイベント中で、「Cocoro Magical」を何度となくプレイしているところなんだけど、この曲、音ゲーも楽しいし、サビがキャッチーで何度聞いてもワクワクする。

  • 「Star☆Glitter」

また、kz(livetune)作詞作曲の、スタグリこと「Star☆Glitter」は、ゲームのタイトル画面やロード画面にも使われている、このゲーム全体のテーマソング。オープニングって感じがすごくあるし、エピソード中に流れるピアノアレンジもいい。それから、エピソード10ではエンディングにも使われいて、「あ、これ最終回でOP曲がEDに流れる奴だ」ってなってテンションあがった

  • ユニット曲

ユニット曲である「PRIZM♪RIZM」「AOZORA TRAIN」「オ・モ・イ アプローチ」「たいくつりぼん」の4曲もどれもいい曲でヘビーローテーションまったなしなんだけれど、その中でも特にイチオシなのは「オ・モ・イ アプローチ」
最初に聞いた時に東京女子流を思わせたんだけど、少女がちょっと大人っぽい恋愛に踏み込む、切なくもキャッチーなナンバー。

フルボイス

フルボイスの威力っていうのはすごいな、と思って。
エピソード部分はもちろんのこと、音ゲーやってる時のスキル発動で出てくるボイスに結構やられる。
エピソードはまだ進めている途中だから、サブキャラについてはまだエピソードとしては知らないキャラが多いんだけれど、スキルで出てくるたった一言のセリフの声で好きになってしまったキャラがちらほらといる


シナリオ

ナナシスのシナリオ、というか設定上の特徴として、2年前の過去と現在が並行して進んでいるということがあると思う。

  • ナナシスのキャッチコピー

さて、アイドルアニメやアイドルソシャゲが群雄割拠する現在、ナナシスを他のアイドルものと区別する、例えばラブライブ!のスクールアイドルのような、世界観の特徴としては、2034年の未来を舞台にしている、ということがまず上げられるだろう*2
また、公式のプロモーションツイートなどで見かけるキーワードというと、「アイドルがいなくなった時代」だったり*3、あるいは、メインヒロインのハルのセリフである「アイドルなんてだいっきらい」だったりがあるだろう。
これらは、確かにキャッチーさがあって、まさしくキャッチコピーとしては的確なところだと思う。
けれど、エピソード10までやってきたところで、「2034年の未来」とか「アイドルがいなくなった時代」とか「アイドルなんてだいっきらい」とかは、ナナシス全体の特徴という点では、必ずしも重要ではなかった。

  • 2年前と現在

ゲームを進めていて、物語の上で興味を惹かれるのは、上述したとおり、2年前の過去と現在の同時並行的な進行だ。
物語が始まる2年前、伝説級のアイドルユニット、セブンスシスターズが解散。
その後、アイドルというジャンル全体の人気が低迷しているという設定で、そんな中、セブンスシスターズのファンだった「プレイヤーキャラクター」が、ナナスタの支配人となって新人アイドルのスカウト活動を始めるところから、物語が始まる。
2年前の伝説のアイドル、現在活動を開始したばかりの新人アイドル
この2つの対比がある。
伝説のアイドルと新人アイドルの対比というと、もしかしたら、WUGのI-1とWUGの対比に似ているのかもしれないけれど、伝説のアイドルは既に解散しているので、直接対決とかはない*4
むしろ、2年というタイムラグがあって、その間に解散した彼女らは何をしていたのか、そして今何をやっているのか、ということへの興味がかき立てられる。
あるいは、支配人だけでなく、他にもセブンスのファンだった女の子がアイドルになってくるのだけど、彼女らが将来的にどうセブンスという過去の伝説を乗り越えていくのか、と。

  • コニーさんとニコ様

ここで何よりも重要なキャラクターである、六咲コニーについては話さなくてはならない。
彼女は、ナナスタの「ジャーマネ」で、アイマスでいうところの小鳥さんポジションなんだけど、単にプレイヤーにゲームの進め方について説明してくれる以上に、物語に深く関わってくる。
というのも、彼女の正体は、伝説のアイドルユニットセブンスシスターズの七咲ニコルだから。
解散から2年経って、新しいアイドルを作ろうと企てているわけだが、今のところ、何故彼女がアイドルから「ジャーマネ」になったのかははっきりとは語られていない。
ニコ様*5は、2年の間に何があって(あるいは何もなかったからかもしれないけれど)、コニーさんになったのか。
まあ、何かトラブルがあったから、というよりも、ニコル=コニーは、自分のやりたいこと、自分の楽しいことというのにすごく正直でそれをその時々にやっているのかな、という印象がある。セブンスをやっていたニコルも、ナナスタのジャーマネをしているコニーさんも。
この作品、表だっての主人公は、春日部ハルと777☆SISTERSなんだけど、回想エピソードとか含めると、ニコルが主人公だなあと思わせるところがあって、それもまた面白いところだなあと思っている。

  • コニーさんについてもう少し

予測不可能・神出鬼没な言動で、周囲の人を振り回し、アイドルよりもキャラの立っているジャーマネ、それがコニーさん
コニーさんが、多少無理矢理にでもぐいぐいと引っ張っていくので、プレイヤーはナナシスの世界に入っていくことができるし、またコニーさんにスカウトされた女の子たちもいつの間にやらアイドルをやることになっている。
シナリオ自体はよく出来ていると思うけど、やはりゲームシステムの組み合わせ上、バトルへの突入がやや唐突なところもあるのだが、そのあたり、コニーさんの勢いによって不自然さを感じなくなっている、とすら言えるかもしれない。
とかくいつでもハイテンションなコニーさんだけれど、かつてセブンスシスターズがライブした会場に訪れたりすると、「懐かしいなあ」と呟いたりもする。
彼女については、CVの水瀬いのりがとてもよい仕事をしていると思う。

  • セブンスシスターズ

セブンスシスターズは、メインシナリオではちらっと顔を覗かせるだけであるが、一方で、レジェンドバトルというものを勝っていくことで見られるメモリーシナリオでは、2年前の活動時のエピソードを見ることができる。
メインシナリオ(現在)の新人アイドルたちと、メモリーシナリオ(2年前)の伝説のアイドルたちを見比べると、前者ではアイドルと出会い、どうしてアイドルになるのかということから描かれていくのに対して、後者は既に気心のしれた仲の6人による舞台裏の日常風景になっていて、そのあたりにも、新人とレジェンドとの違いを何となく感じさせる作りになっている。


セブンスシスターズが活動していたのはシナリオ上は2年前だが、彼女らのカードも存在しているので、プレイヤーは彼女らをユニットに組み込むことが可能になっている。ナナシス支配人のあいだでも、若王子ルイをはじめとして、普通に人気がある。
聞くところによると、ナナシスの総監督らスタッフが製作した同人誌が存在しているのだけど、そちらではセブンスシスターズの子どもの頃のイラストが描かれていたらしい。
ただし、最近おこなわれた総選挙的イベントの投票対象にはなっていなかった。

  • 支配人

プレイヤーキャラクターである支配人は、ハーレムものの典型的な主人公という感じの、ちょっとアホっぽく、かつとてつもない鈍感の、しかし、何故かやけにモテる感じに作られている。そこはまあ、好みが分かれるところかもしれない。

キャラクターについて

音楽だ、シナリオだといってきたけれど、やはりナナシスはアイドルものであって、かわいい女の子キャラクターが沢山でてくるゲーム、というのが本質なので、キャラクターについて紹介しないと魅力を紹介したことにはならないだろう。
とりあえず、メインキャラクターのエピソードを簡単に紹介してみる。

EPISODE.001「ノッキン・オン・セブンス・ドア」春日部ハル

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ナナスタの清掃員のアルバイト募集にやってきたハルに対して、コニーさんはアイドルになるように仕向けるが、彼女は「アイドルなんてだいきらい」と言って出ていってしまう。
ハルはかつて一度アイドルを目指していたけれど、失敗していたことがあった。しかし、そこはコニーさん、持ち前のしつこさで粘るw ハルの歌が好き、という気持ちを引き出すのだった。
いかにもメインヒロインって感じの子

EPISODE.002「スクール・オブ・アイドル」天堂寺ムスビ

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聖コルシカ学園*6の生徒会長
才色兼備で生徒からも人気があるクールな感じの子なのだが……
歌が苦手で恥ずかしがり、焼きそばパンが何より好きだが自分のキャラとギャップがあると思って人からは隠していたり
まあ、なんていうか、とてもかわいいw
ツッコミキャラっぽいのだけれど、いじられキャラでもあったり。
個人的には、ちょっと低くて癖のある、あの声が好き
あと、音ゲーの時にリーダーとして使うと聞けるセリフとスキルの時のセリフの流れが好き。
「失敗だけはしたくないから!」→「ほんとは歌いたくないんですけど、仕方ないですね」→「恥ずかしかったぁ」
「仕方ないですね」も、ちょっとまんざらでもない感があるのがいい

EPISODE.003「オール・アバウト・マイ・アイドル」角森ロナ

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見るからにおどおどした感じの子。「ふえぇぇ」ばっかり言ってるイメージがあるw
セブンスシスターズ、特に七咲ニコルの大ファンで、「支配人」とは違って、コニーさんがニコさまであることにはすぐに気付いた。
ドーナツ屋でアルバイトをしていたところ、コニーさんにスカウトされる

EPISODE.004「プリンセス・シタマチ」野ノ原ヒメ

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商店街の豆腐屋の看板娘
「てやんでい」が口癖のオレっ娘
母親を亡くし、また弟や妹のいる長女であることもあって、「可愛い女の子」を自分には似合わないものと思い込んでいるけれど、自分も「可愛く」なってもいいということに気付いて、ナナスタに入ることになる
江戸っ子キャラが使いやすいからなのか何なのか、その後のエピソードでも何かと出番が多いような気がする。
愛称はノノヒメ

EPISODE.005「モモカ・ゴー・ホーム!」芹沢モモカ

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こいつ、ただの杏だーw
アニオタ女子高生で、「モモカやんないよー」「帰るー」が口癖。あと、チューバックスという飴が好き。
モモカが杏と違う点は、モモカがアニメからの影響を滅茶苦茶受けやすいという点で、アイドルアニメを見せるとその気になって頑張るw
コニーさんが定期的にアニメを見せることで、やる気を引き出させてる。
厨二っぽいアニメを見せると厨二キャラになったりもする。

EPISODE.006「ギャル・ライク・イット・ホット」臼田スミレ

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ウスタかわいいよウスタ
モモカまでは、コニーさんがスカウトしていたが、コニーさんからそろそろ自分でスカウトしろと言われた支配人が、最初にスカウトしたのがウスタ。
ギャルっぽい見た目と話し方をするけれど、根は古風。料理が趣味で、何故か支配人にベタ惚れだけど、その初恋っぽい感じがかわいい。
1周年記念メモリアルカードキャンペーンの人気投票では、逆転で1位となった(中間ではモモカが1位だった)。

EPISODE.007「マイ・プリンス・フォーエバー」神城スイ

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水泳部で、王子様を目指すボクっ娘
「ボクは王子様になる」って言ってたりするのと、その理由が、わりとウテナ
でも、男性恐怖症で、支配人に触られると反射的に殴る。
正直、このエピソードは、スイよりもノノヒメの株が上がるような感じだった

EPISODE.008「ザ・タレンテッド・ナデシコ久遠寺シズカ

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久遠寺家のお嬢様
MAPのど真ん中にあるKUONJIパークだかいうところに屋敷がある……
セブンスシスターズのメンバー、御園尾マナとは幼なじみか何かで、マナお姉様といって慕っている。それでアイドルに興味をもったらしい。
厳しい祖父がいる


EPISODE.009「ザ・ニンフ・カムズ・トゥ・ナナスタ」アレサンドラ・スース

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セブンスシスターズが好きで、日本語を勉強して来日してきた。
なんかよく分からないけど、支配人のセリフをプロポーズだと勘違いして、それ以降、支配人のことを「ダーリン」といって猛アピールしてくる、エロい14歳
ちょっとムッツリなとこがあるムスビとは相性があわないw だけど、この2人は、ニコラというユニットを組むことになる(ユニット結成に関してはエピソードはないけれど)
このエピソードの空港ライブシーンは、アニメで見たいところ

EPISODE.010「ザ・スリー・リトル・マーメイド」晴海シンジュ・サワラ・カジカ

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商店街の魚屋、魚晴の看板娘三姉妹
「サワラお姉ちゃんでーす、アイドルって楽しそうー」ってヘラヘラ笑いながら唐突な言動で妹たちを振り回す長姉サワラ、しっかり者のようでいてただのアホの子な次女カジカ、小学生とは思えない口調で将来は魚晴の経理だというシンジュ
最初、イラストだけ見ていた時はピンと来てなかったんだけど、じわじわとはまる、晴海三姉妹は
晴海三姉妹が歌う「たいくつりぼん」も、最初聞いた時からいい曲だとは思っていたんだけど、三姉妹の声が分かるようになってくると、より好きになっていく。
三姉妹の中では、サワラお姉ちゃんが好きです。

それ以外

それ以外に26人のナナスタメンバー、4人のライバル、それからセブンスシスターズがいる。
現段階で、自分はまだ全員のカードを入手していないので、まだ声を聞いたことないキャラもいる。

  • セブンスシスターズ
    • 七咲ニコル

セブンスのリーダー。「てめーら!元気ですかー!」が決めぜりふ。

    • 羽生田ミト

ニコルの幼なじみ。笑わない氷の歌姫。ハミィ閣下。

    • 御園尾マナ

御園尾コンツェルンの令嬢。ほんわかキャラ。巨乳。

    • 寿クルト

野生児

    • 若王子ルイ

名前の通りの王子様キャラ。ただし、プライベートではグルグルメガネにジャージ。メンバーからは「ジャージ野郎」と呼ばれている

    • 遊佐メモル

ファン向けには「ラブラブラブリーキャラ」を通してるが、楽屋裏では、ファンからいかに搾取するかばかり考えてる。まあ、ある意味プロ意識は高いのかもしれない。料理が壊滅的に下手。
ニコとメモルがよからぬことを企み、ルイがそれに対してツッコミ、クルトがよくわからない感じでのっかり、ミトがやれやれという感じで諫め、マナがあらあらと見守っている感じ。

  • ナナスタメンバー

今のところ、個人的には、瀬戸ファーブ、三森マツリ、逢原ミウ、堺屋ユメノ、逝橋エイ、桂木カヅミ、西園ホノカあたりが気に入ってる

*1:コニーさん含まず

*2:そしてそれゆえの、kzやヒゲドライバーやfu_mouの起用かな、と思うところはある。ピコピコした音が鳴ってたら未来かって言ったら、そんなことねーだろとは思うけど、ナナシスの全体的な雰囲気とは合致してると思う。もしくは、これらの音楽が作品全体雰囲気を作っている

*3:この言葉だけだと、AKB0048っぽいかもしれない。ただ、ナナシスの場合、アイドル人気が低迷しているだけであって、アイドル活動自体が消滅しているわけではない

*4:まあ細かいこと言うと、ここで未来設定が出てきて、セブンスシスターズのシミュレーションみたいなのとバトルするんだけど。これは直接対決というより、セブンスシスターズのシミュレーションを使った練習試合的な位置づけになっている

*5:そう、ニコルの愛称はニコなのである。某スクールアイドルを想起させるw

*6:代々木あたりにあるっぽい? マップ上のアイコンが代々木体育館にそっくり