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プリズムの煌めきの向こう側へ

アイマスとかアニメとか声優とかのことを書く、豚になってしまった人間の記録用紙

「迷走!憧れのジェーンシチナ」

やっぱ、EPISODE2.5はすごくいい!

今度の更新はターシャ編

 

ミワコ、ミミ、ミウの仕事を見学しに行って、大人に憧れるターシャという話

「大人に憧れる」というの、ターシャの年だとどんぴしゃはまるなあと思った。

アイマスだと、それこそアニメで伊織・やよい・亜美真美の回があったけど、彼女ら考えてみるともうティーンエイジャーなんだよね。いや、もちろん、彼女らの年に大人への憧れがあって、それが子どもっぽく現れることあるだろうけど、もうあの年にもなるとあそこまで子どもっぽくないような気もするんだよね

あと、シンデレラのみりあも、年の割には幼い気がしている。

ナナシスの子ども組、正直、最初に年齢見た時は、ちょっと年少すぎでは……と思っていたのだけれど、こういう子どもが子どもやってるエピソードやるのであれば、確かにこれくらいの年齢の方がしっくりくるよなあ、とは思った。

それにしても、ターシャかわいすぎ

ターシャはもともと好きなんだけど、何なの、あの怒ってもう支配人とは口効かないって言った直後に、支配人いないと帰れないって言って戻ってくる奴!

 

ミウ・ミミっていう組み合わせも新しかったかなー

というか、ミミとミワコ先生って、今まで自分の中であまりよくわかっていない大人2人組だったんだけど、前回のシラユキエピと今回のターシャエピによって、完全にユメノに続くロリコン大人組になってしまった。

それにしても、またも、ミウが美味しいとこをもっていく話だった!

「変わりたいという女の子が集まってきてるんだよ」っていうのに泣いた。

本当に、ナナスタにはそういう子たちばかりですね

っていうので、例えばムスビエピとかロナエピとかを思い出させてくるわけで、Le☆S☆Caもそうだしね。

で、アイドルというのはやっぱり、普通の女の子から特別な女の子への変身なわけだし、そういう点で、何故アイドルなのか、アイドルになるのにアイドルでなくてもいいんだという時のアイドルとは何かということへの輪郭がまた一つ与えられたような気もする。

そして、マツリさん登場だー!

マツリさんがこんなふうに他のナナスタメンバーと絡むの、非常に嬉しい

っていうか、まあなんといってもマツリさんも年長組だしね

出てきた時点で、「なるほど」とちょっと笑ってしまったんだけど、思った以上にコメディリリーフ的なポジション占めてて面白かった

「ごめんなさい」って思わずいっちゃうマツリさん、めちゃかわいい