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プリズムの煌めきの向こう側へ

アイマスとかアニメとか声優とかのことを書く、豚になってしまった人間の記録用紙

2017冬アニメ・ラジオ

アニメ

落語心中

最後まで面白かった

何度でも言うけど、石田彰がすごい。若い頃から老年まで。かなり高齢となり芸がのっている時期とさらに声がでなくなった時期との違いとか。

演出面でも色々とよかったと思う。

落語、という基本的には噺家がただ話しているだけのシーンをどうアニメにするかということで、この作品は基本的に、噺家が話しているところをそのまま描くということをやっていて、例えば落語の中で語られている物語をイメージ映像化するという(分離された虚構世界的なものを作る)ことには、禁欲的なのだけれども、まれにそれを行うことがあって、メリハリをつけている。

BGMやカメラを回転させたりすることで、盛り上がりをつけている。

あと、10話で、ラジオからの落語に対して街の風景が流れるのは、10話冒頭の身体さえあればどこでも落語できるというセリフと呼応していてよかった。

それから、後半になるにつれて、以前かかった同じ話が、状況や噺家をかえてまたかけられるということが増えて、その反復と差異が効果として使われたりもする。「芝浜」とか「死神」とか。

物語としては、1期の後半にあった、助六とみよ吉さんが亡くなってしまった事故が、八雲に対する呪縛として働き続け、それがいかに解呪されるかということなのだけれど。

後半の、死神からの火事のあたりの、呪縛が解けそうで解けない展開。老いた八雲の落語の、もはや芸ではないかもしれない異様な気迫がすごかった。

そして、この呪縛からの解放は八雲の死と同値であったというのも、切ない。

1期で描かれていたことが、八雲の語りならぬ騙りだということが明らかになるのも、「おお、1クールの間を置いて虚構的真理がかわったー」って面白さがあったんだけど、あれが最後まで3人の間の秘密のままで終わる、というのが、これも一つの解かれぬ呪縛なんだけど、解かなくてよいものでもある。

最終回に、示唆された信乃助の父親とかの件もまたなんとも重くて

あと、与太郎の元に現れた八雲師匠(死神)ってのは何だったのかというのもうまく掴めきれてないんだけど、ただあそこで戻ってきてオチつけて、小雪笑わせてってのが、八雲の弟子が与太郎でよかったという物語となっている。

小雪が、なんか聞いたことある声だなーと思ったら朝井彩加だったので、めきめきといい仕事とってんなーと(ユーフォ→アイカツスターズ→シンデレラ・落語なんで)


亜人ちゃん

よかったです

ひかりがとかくかわいい

ゆっきーが少しずつ馴染んでいくというのも結構よくて、3人の中でのポジションがなんともアンちゃん的w ギャグマンガ好きというのはまだ他の人には明らかになっていないというのもよい。

大人側でありつつも、子ども側とも近い立ち位置の早紀絵先生にも成長があるし、それを言えば、高橋先生だって成長してるとも言えるし。成長する子ども・見守る大人とわけられるのではない感じ(それでいてダメ大人でもないし)

高橋先生は、諏訪部だから何か色々許されてるところはなきにしもあらずw

最終話1つ前に最終回っぽい、テーマ直球のシリアス回を置いて、最終回に水着回を置くという構成が面白いといえば面白いところ。最終回っぽいのをあえて最終回一つ前の回にやるのって、最近ちょくちょくでてきた構成方法かなという気もする。



コードギアス

再視聴していた。

9年ぶりの視聴だったのか。ものすごく大雑把なあらすじ以外、ほとんど忘れていたw

だもんで(?)、最終回、ナナリーにギアスかけるあたりから、そして特に最後のゼロレクイエムのあたりで泣いてしまった。

やっぱ、コードギアス面白いっすね。

キャラクターそれぞれの思想・信念がぐるぐると回りあって、それぞれの戦いへと繋がっているところが。

ほんときれいに終わってるし、3期どうやってやるんだろうか。

9年ぶりに見てみると、素朴に「あ、ルルーシュかっこいいな」と思うようになった。9年前に自分がルルーシュについてどう思っていたかもう覚えてないけど、素直に「ルルーシュかっこいい」とは思っていなかった気がする。

生き様とかもあるけど、あの見得・ポーズ・決めゼリフとかが普通にかっこいいw

この前、NHKでアニメ投票やってて、コードギアスがかなり高順位につけていたけど、確かに10代直撃世代とかだとかなり印象に残った作品だったのかもなあと思った。

 

オルフェンズ

いやーオルフェンズとギアスを比較しても仕方ないんだけど、同時期に見てしまうと、どうしても比べてしまうというか。

オルフェンズにはオルフェンズの面白さはあると思うけど、どうも2期はなーと思わざるをえなくて

コードギアスが、キャラクターの思想・信念をかけた戦いとして描かれる(それこそ玉城であっても)のに対して、オルフェンズはそこんとこちょっと弱いのでは、と思ってしまう。

1期と2期で何が違うって、鉄華団としての物語は1期でわりと終わってしまっているということで、2期の鉄華団って、名瀬タービンズの話では外野だし、マクギリスの革命ではマクギリスの手駒でしかないというところ。状況に流され、そこについていくのが精一杯で、あんまり主体的に判断できてない。

いやまあ、そういう状況をこそ描こうとしているのだと言えばそれまでで、確かに、誰も間違っていたわけではないが状況に否応なしに流されていき組織が壊滅していく、とういうのも物語の一つの型だとは思うんですけど。

クーデリアが後退してしまったのがちょっとね。オルガは、ヤクザ同士の抗争くらいの規模の話までなら自分でも絵図が描けるだろうけど、ギャラルホルンの改革とか火星の独立とかのレベルだと無理なわけで。そこをうまくクーデリアと役割分担していたので1期はよかったと思うんだけど。

マクギリスのもとで火星の王になるのと、クーデリアのもとで火星を独立させるのは別物なんだけど、オルガがそれをどこまで理解できているのがか定かではない。

まあそれはそれとして、1期でビスケットが死に、2期ではメリビットさんが完全に鉄華団入りしてストッパーではなくなり、穏健派のタカキは鉄華団をやめ、名瀬さんも亡くなり、ザックは下っ端すぎて、とオルガと鉄華団の方向を修正できそうな人物を尽くシャットアウトしていってるので、クーデリアの出番が少ないのもその一環だろう。オルガをとにかく追い詰めていくとどうなるのかっていう話なので、仕方ないのかも。

どちらかといえば気に食わんのは、ガエリオの方。

ガエリオとマクギリスの対立っていうのが、どうにも中途半端な感じで。

マクギリスにとっての真の敵はガエリオでなくラスタル・エリオンなのでかまいやしないのかもしれないけれど。

ガエリオって結局「マクギリスは仲間を仲間だと思ってない奴なんですよ」ってしか言ってなくて、それじゃあちょっと、石動もオルガも視聴者も説得できないんじゃないのって。

彼はマクギリスに手ひどい裏切りをうけているので、そこから復讐鬼となり、禁忌の術に手を染めて戻ってくるってのはいいんだけど、そのわりになんというか狂気が足りないというか。振り切れてないというか。敵キャラとしての物足りなさがどうにもある。

で、話は全然変わるけれど、ヤマギとシノの話はとてもよかった。何がいいかって、同性愛を特別視して描いていないが、かといって同性であることをオミットしてもいない点。

恋愛のバリエーションの一つとしての同性愛というのを、うまく描いていたように思える。

ヤマギとシノの話って、あらすじ的にはヤマギを女の子に変えても成り立つように出来ている。その点で、同性愛も異性愛も同じというか、同性愛だからの特別さは出していない。また、鉄華団のあいだでヤマギからシノへの恋慕は周知の事実であったようで、なおかつそのことでヤマギが何か言われていたというところはないようなので、あの世界では同性愛であることによる差別は少なくとも表立ってはなさそう。

一方で、ヤマギとシノが同性であるからこそのヤマギの思いの伝えにくさというものも描かれている。シノは普通に異性愛者で、給料で風俗行こうとしてたりしているし、「これが終わったら一緒にお姉ちゃんのいる店行こうや」みたいなことをヤマギに言ったりしている。これ、ヤマギが女の子だったとしたら、非常に親しかったとしても、さすがにシノも直接言ったりはしないだろう。同性同士の気軽さとして言っている。それはシノからヤマギへの親密さを伝えるメッセージなんだけれど、ヤマギからすれば「僕の気持ちも知らないで」ということになる。

片想いの辛さという意味で、異性愛にも同性愛にも共通する気持ちを描いていると同時に、単なる片想いだけでなく、セクシャル・オリエンテーションが違うことを知らされる辛さも描いている。

オルフェンズは、他にも恋愛のバリエーションみたいなのを結構描いていて、そっちはとてもうまい感じがする。

名瀬のタービンズもその典型だろう。まあ、ポリガミーなのかどうかは何ともいえないけど。

ポリガミーかどうかでいうと、アトラもちょっとあやしい)

あと、昭弘。

昭弘とラフタの恋愛は、同性愛やポリガミーと比べれば普通の恋愛のようにも見えるかもしれないけれど、昭弘はヒューマンデブリなのである。

同性愛についての差別は見受けられない社会だけど、ヒューマンデブリへの差別は根強い社会なので、ヒューマンデブリの恋愛というものが、我々の考える以上にあの世界では「ありえない」ものである可能性はある。そもそも、昭弘自身がどこまでラフタとの関係を恋愛関係だったと認識しているのかもよく分からない。

そういうわけで昭弘とラフタについても、決して典型的な普通の恋愛というわけではなく、関係に独自性のある恋愛なのだと思う。

恋愛という点で、ヤマギとシノもアトラも名瀬も昭弘とラフタも、あるいはマクギリスについても、等しく同じものであり、異常なものではないが、しかしそれぞれがそれぞれ固有の事情を持った恋愛のバリエーションとなっている。

 

上の感想は、ヤマギ・シノ回が終わった直後くらいに書いたものだけど、その後、終わりに近づく程「うーん……」ってなってくなー、オルフェンズはー

マクギリスがどうにもパッとしなかったな

マクギリスが鉄華団通じてテイワズと裏で手を結ぶとか、彼にはそういう政治的手腕が必要だったのではないか、と。

うーん、マクギリスはもしかすると、純粋な理想に殉じる青年将校だったのかもしらんけど、1期は暗躍キャラだったから、2期後半の理想主義者っぷりへのスイッチは、間抜けになったようにしか見えないんだよな。ラスタルとの対比なんだろうけど……。



最終回まで見終えた。

終わり良ければ総て良し、というわけではないが、後半面白さが失速していった中で、最終回は結構よかった

Aパートの、三日月と昭弘の無双っぷりは、(話の展開的に爽快感というのはちょっと言い過ぎではあるが)カタルシスのあるアクションであった。

何よりその狂気すれすれの無双っぷりに、居合わせたジュリエッタらが、まさに「畏れ」を抱くことになる。

マクギリスのクーデターは政治的には失敗したが、ここで、象徴的には一種の成功を見ている。

多くの暴力的決起というのは、結局のところ、現実的ではなく実質的な成功を収めることは少ないわけだが、それゆえにどちらかといえば、「一種のショック療法によって後に続くものを促すのだ」的なことを目標と置いたりするものだが、三日月と昭弘の無双は、まさにこの「ショック療法」となっているといえる。マクギリスが三日月に着目したのは、その意味では間違っていなかった。

もっとも、ここでマクギリスの思想が伝わったかといえばそういうことではなく、むしろ鉄華団の生きざまがジュリエッタに伝わったといった方がいいだろう。

ジュリエッタは、ガエリオに戦う大義を問いただしていたように、戦う理由を言葉で問うことが多いキャラであり、人の戦う理由とは何か探していたキャラだったように思うが、それに対して、言葉ではなく戦う姿そのものを示され、まあ、古い(?)言い方をするならば、意味ではなく強度に感染してしまったように思える。

その彼女が、いずれギャラルホルンのトップに立つであろうと目されているのは面白い。

生き残った元鉄華団メンバーは、アーブラウや火星連合にもいるわけで、鉄華団の存在は忘れられながらも、世界中にその芽を残したともいえるのかもしれない。

ジュリエッタがここまで重要なキャラになるとは思えなかった。しかし、その分、クーデリアはあまりにも後退させられてしまった。ジュリエッタに「清濁併せ呑むという奴ですね」と言わしめてはいるが、その清濁併せ呑む政治手腕を実際にストーリーに絡めてほしいところだった。1期の時のように……!

ところで、生き延びた鉄華団メンバーが、必ずしも全員カタギに戻れてめでたしめでたしというわけでもなく、ライドが復讐者になっているというのも、語弊があるが面白かった(彼らに感情移入した視点からすればつらい話だが、物語全体として見ると、みんな幸せになりましたちゃんちゃんよりは面白い)。

副団長とかチャドさんとかも、カタギのようでカタギになりきれてない感じがあって、そこらへんは彼ららしい。



ラスタル・エリオンについて、もう少しフィーチャーしてもよかったのではないか。

彼がラスボスであるということは、早いうちからわかっていたわけだが、結局何者だったのかということを、視聴者もオルガもマクギリスもよくわからないまま終わってしまったのではないか、という感じがする。

2期の後半に入ってくるまでは、ラスタル・エリオンジュリエッタガエリオあたりは、なんかマクギリスたちの動向にもっともらしいコメントをするが、特に何もしない人たち、みたいな雰囲気で進んでしまい、ちょっと隠しすぎたのではないかという気が。

マクギリスとは何が同じで何が違ったのか、という対比が、もう少しあってもよかったのではないか。ラスタル・エリオンは結局、ただの旧体制側の人間というわけでもなかったわけだし。

テイワズと手を組むとかも、マクギリスはできず、ラスタル・エリオンはできたというの、結局は、根回しができない人・できる人という違いなんだけど、その違いをもたらしたのって何だったのか、と。

 

見終わった後、アルミリアのその後はどうだったのだろうかという話をしていたのだが、一応彼女ファリド家の最後の生き残りということになってしまい、政治的にはかなり厄介な存在なので、あまりその後を深堀りしてもよいことなさそうだから、描かれたなかったのではないか、という結論になった……。

 

マクギリスがいなければ、次世代のセブンスターズは、カルタ、イオク、ガエリオだったんだなーと思うと、マクギリス事件にも歴史的意義が……w

 

三日月の息子も、朝井彩加が!

 

けものフレンズ

最終回まで面白かった

とはいえ、散々語り尽くされている感じがあるので、特に自分からここで書きたいことはないのだけど。

あえて書くなら、推しフレンズは、博士と助手です。

毎話新キャラが出てきて、みんな「スナネコがー」とか「ハシビロコウがー」とか推しキャラを見つけていくなか(?)、なかなかピンと来てなかったんだけど、「われわれはかしこいのでー」でピンときたというかw

たのしー」とかより、「はやく○○をよこすのです」の方が、構文としては好きw あまり使ったことないけど

 

 

弱虫ペダル

まあこれは次クールに続くので

 

ガヴリール

結構気に入ってたんだけど、脱落しました



アイスタ

S4戦!

やっぱ、あこちゃんなんだよなあ

歌組は点数にあんま納得いってないんだけど、らしいっちゃらしい展開ではある

ひめ先輩、切磋琢磨しあえる仲間がいる美月さんだと考えれば、まあ強いですよね



ラジオ

ラジオ感想は、2016上半期のものを書いて以来、書いていないのかー

2016上半期感想時点で聞いていて、今も聞いているもの

あどりぶ

デレラジスター

洲崎西

トラハモ

デレパ

アイステ

キャン丁目

ペラジ

としたい

FS/虹ドルソ

ノルソル

アニ雑

エロマンガ先生ニコ生

 

このうち、洲崎西、トラハモ、デレパ、アイステは聞く頻度が落ちてきている。一時だいぶ聞いていたシーサイド番組も、今も欠かさず聞いてるのは、あどりぶくらいになりつつある。

やはり「キャン丁目」と「としたい」が強い

FS、アニ雑は見てない週も結構ある。ノルソルは、時々見てない。

エロマンガ先生ニコ生は、藤田茜ニコ生となっていて、ナナシス公式よりナナシスの宣伝してんじゃないかってくらいの番組なのがw

 

ユーフォ

「恋じゃないですぅ」

「とっくべつ♪とっくべつ♪」

このあたり好き

ゲスト回が多かったのもよかった。あっちゃん、みのりん、おかゆちゃん、このみさん……。ほんと、おかゆうこパイセン優勝!

と、いうのが、2016年下半期の感想で、2017年以降は、2人交互体制再び4人揃っての体制に戻ったものの月1更新になったので、まだあまり聞けてない

 

-カレチャ

だーみなとたいちょーさんの、ただのオタトークラジオ

とかく、たいちょーさんがオタク語しか発しねーw 「最高かよ」「尊い」「ほんとそれ」「優勝!」「わかりみ」が連発されるラジオ。みにゃみでもこんなにオタ語連発しねーよw

だーみなも相当テンションが上がってて面白い。ナナシスだと、一歩下がって、ゆっきーがわいわいしてるのを見守ってる感あるけど、こっちだとだいぶ雰囲気違うw

ちなみに1回メール読まれました!

だーみなの少年声はポテンシャルを感じる。だーみな、ちょっと低めな声で叫ぶのがよい

涙涙のSideM回をはじめ、たいちょーのオタ濃度の高さが印象に残りやすいが、だーみなはだーみなでOL演技をやらせるときの状況設定がやけに細かい、謎のOL愛など、スイッチが入ると急にテンションがあがるw

「めざせ優勝」のコーナーが進化を遂げていてよいです。

最初1クールで終わると言われていたのが、無事に2度の改変をこえてめでたい限り

 

-にじらじ

まつえりの1人ラジオ

あー、まつえりに「兄ぃ」って言われたいだけの人生だった

 

-しゃかりきちゃん

ゆっきーには、ぼんちゃんみたいなツッコミ役が必要なんだよなあw

それでいてぼんちゃんも鋭いかというと、どこかとぼけた感じがあるから面白い

どこかのコーナーが面白いというか、お互いのいじりあいのバランスのよさがよいんだと思う。

新しい番組では、カレチャとしゃかりきが強いなあと思っている



-ラジオリフレイン

上しゃまの1人喋りだけど、全部は聞いてないし、基本、アルバムのプロモーション番組だったのであまり覚えていない

 

-まりくわ

普仲営業w

ゲーム実況番組で長いので、見れてない回もちょいちょいあるけど

まりんかが、あれで結構きついこと言うのとw 桑ちゃんがだいぶ滑らなくなってきた気がするw

 

-360

1,2回しか見れてないなー

 

-藤田・稲川の立体音響

そもそも1回しかやってない番組

樹海いった奴の第2弾

藤田茜大暴走であった

 

-クズらじ

ガーリッシュナンバーは見てたんだけど、ラジオは聞いてなくて、しかし面白いという噂を聞いたので最後の数回だけ聞いた。

えーでちゃんラジオ初視聴

えーでちゃんとぼんちゃんという組合せ

 

ガルパン

もう終わったラジオだけど、1回復活したのとしーたむの回があった

 

清桜

これはあんまり聞いてないんだけど、茂木ゲスト回だけは全部聞いたw

清水さんと茂木が、音楽やら映画やらで盛り上がっていたのが楽しかった。映画は、2人ともよく見ている感じするし。

普通の番組なら「それでは次のメール」っていうタイミングで「次のお酒」っていう。っていうかペース速い。

 

でみらじ

だーみなとえーでちゃん

2人ともゆるいテンションでやっていて、「面白いゲラゲラww」みたいな番組ではないけど、これはこれでよい



ねむたいならねむっちゃお

藤田茜のラジオどっとあい!

ま、普通に藤田さんだったw

 

ラジクラ

2017冬が、ゆっきーがパーソナリティのクールなのかな

本編じゃなくて朗読だけ数回聞いた。「ゆう↑きを与える」のアクセントが気になって仕方ない

 

みゃらむぅ

藤田稲川大西、という意外なトリオで、しかし、これはまたも藤田大暴走の面白ラジオになるのではと思いきや、10分番組でのためか、あまり暴走はせず。

しかし、最初に予想していたのとは違ったが、これはこれで結構面白い感じになっている。

 

本渡上陸作戦

えーでちゃん好きになってきたので、こっちにも手を出してみた

天津向がまるでお笑い芸人みたいだ!w

「折るぞ」ってここが発祥なのね

 

アニメマシテ

ラジオじゃないからメモってなかった

これは、時々気になるパーソナリティ回だけ見ているという感じで、2016年~現在で見た回をtwilogからひろった。

2月下地・和久井

ゲストにアイカツとしてゆっきーらが来て、アイカツでそろった回があったはず

3月かな恵・小見川

4月ちなみん・りえりー

4月原・松嵜

7月ゆっこ・ひーちゃん

10月ゆっきー・丸ちゃん

2017年3月だーみな・えりぴょん