プリズムの煌めきの向こう側へ

二次元アイドル・アニメ・声優あたりの話題中心で、主に備忘用のメモ

4月の音楽

最近、プレイリストに追加したもの
また例によって基本的にAppleにリコメンドされたものを入れてるので、文脈がない


Keep it Trill - Single

Keep it Trill - Single

  • 2_wEi
  • アニメ
  • ¥255
fiction

fiction

  • 2_wEi
  • アニメ
  • ¥255
[
Blessing After Cataclysm

Blessing After Cataclysm

  • B.A.C
  • アニメ
  • ¥255
Shout Out - Single

Shout Out - Single

  • 8/pLanet!!
  • アニメ
  • ¥255
ここらへんは4月でもなければサブスクでもないけど、まだ「最近追加した曲」リストに残ってるのでメモ

Core

Core

Rega

Rega

このあたりも4月ではないけど、Appleミュージックにリコメンドされて聴き始めた奴
なので、一体どういうバンドなのかよくわかっていないが、regaはかなり気に入ってる。好きな音


ストロボメモリー

ストロボメモリー

magical mode

magical mode

きまぐれチクタック

きまぐれチクタック

  • harmoe
  • アニメ
  • ¥255
今月の声優ソング(?)
harmoe、実は誰なのかよく分かってない。が
曲は好き

Wonderland

Wonderland

The Essence Of Soil

The Essence Of Soil

  • SOIL &“PIMP”SESSIONS
  • ジャズ
  • ¥1731
Somni Presents: Up Too Early, Vol. 2

Somni Presents: Up Too Early, Vol. 2

  • Somni
  • エレクトロニック
  • ¥1528
Gusare

Gusare

  • ずっと真夜中でいいのに。
  • ロック
  • ¥2546
Wonder Hour

Wonder Hour

  • AFRO PARKER
  • ヒップホップ/ラップ
  • ¥1528
Hello, Goodbye

Hello, Goodbye

Totem

Totem

  • PARKGOLF
  • エレクトロニック
  • ¥2139

2021冬アニメ&2021春アニメ初動

2021冬アニメ

あ、続きは夏クールなのか

一期とは大分雰囲気が変わったので(ジャンル自体が異なる感じ)最初戸惑ったが、これはこれでありではあった
ただ、最後の話の畳み方が雑だったのが残念

  • 転スラ2期

2期ってあそこで終わるの?

配信が75話までだけど、これの続きはいつくるの?
この終わったのか終わってないのかよくわらかんみたいなのが、冬アニメ多くてブログ書けてなかった
進撃のファイナルシーズンめちゃくちゃ面白い
明らかにナチス支配下ユダヤ人ゲットーを元にした街が出てくるわけだが、物語上の対立軸は、同じ民族内のイデオロギー対立なのかなという感じ
イエーガー兄弟の思想が反出世主義だと話題(?)だったけど、実際言葉のチョイスは反出世主義のそれっぽいところがあるが、一方で人類全体ではなくエルディア人を対象にしてるので完全に絶滅政策じゃんという話もあり。あくまでもエルディア人自身の中からでてきてる話だから、物語として成り立つのかなと。
ガビも同様。

  • モルカー

ぷいぷい

2021冬期じゃないけど見たアニメ

はーたらくぞーはーたらくぞー

  • KUBO/クボ 二本の弦の秘密

ストップモーションで100分すご
ストーリーも面白かった
謎日本風味の世界観もよし

春アニメ

見始めたのは以下

劇場版『Tokyo 7thシスターズ 僕らは青空になる』

見てきました!
どこまでもナナシスだった……


最初にフォトセッションあるの今ドキっぽい
毎週見に行けないので、円盤に3週分収録希望


冒頭、スタグリで泣く
泣くの早いけどこれは仕方ない
泣くの早いというと、実は、ガルパンプリキュアの予告編でも何故か泣きかけた。これは仕方なくない。


「誰かの背中を押す」「君は何がしたい?」というナナシスのメッセージを、今回もこれでもかもと押し出した作品であり、
一方で、話の展開については、ツッコミたくなるところもないわけではないが、そういうところも含めて、良くも悪くもナナシスらしい作品
ナナシス入門に向いてるな、と思うのは、そういう意味でナナシスのエッセンスが詰まっているので、これでピンと来なければナナシス本編もピンとこないだろうし、何か引っかかるところがあれば、本編に進んでみてください、と言えるかな、と。
ツッコミどころがある、と書いたが、八角スタジオが弩級の規模していて、ある意味、あれでちょっと非現実的なところもある世界観なんだな、と思ってもらえれば、見やすくなるかもしれない(そういうのはゲーム本編にはあまりなかったところだと思う)


所属するアイドルがいなくなって久しく、借金を重ねる八角スタジオが、期日までに満員にできれば存続できる、というの、最近まで見ていたこともあって、「それなんてA3?」と思ってしまったw


個別の話は、何回か見直して話したい気もするけど、なかなかそうもいかないので、とりあえず思いついたことをつらつら


声優陣も言ってたけど、ライブの再現度がすごい
この手のジャンルのライブ、キャストを通してキャラクターが見える、という体験は時折あるけど、キャラクターを通してキャストが見える体験するとは思わなかった
いや、あの振り付けは何度となくキャストが踊ってるとこ見てきたから
初期の既存曲ガンガン使われて、とても楽しかった


ハルムスいいよねハルムス
ムスビってああいうこと考えてるんだな、って改めて思った
特に新しい面というわけではなく、これまでのゲーム本編でも描かれてきたことではあるけれど、でも改めてああやって言葉にされると、「そうか、そういうこと考えてたんだな」って理解が深まったというか何というか


駅のホームのシーンで、モモカがやろうって手を挙げるところ泣けるよね
それはまあ、EP5.0や6.0のモモカを知ってるからこそなんだけど


シズカの使い方がなかなかうまかったなあと思った
というか、わりと出番多いなという印象
財閥のお嬢様であることと、さりとて都合よいお金持ちキャラじゃないことをうまく両立させた立ち回りだったな、と。


ゲーム本編、5.0と6.0でコニーさん出てこないので、なんか久しぶりにコニーさん見れたなあと。


滑川くん、森川ボイスがハマるハマる
逆にあの声じゃないと成り立たないキャラだw


ナナスタやトーキョー7thが、ゲームの限られた背景イラストではなく、アニメの背景として見れたのは結構感動だった
ナナスタ事務所の配置こうなってるんだとか、八角スタジオの最寄り駅(そんな名前の駅もあるんだという点も含めて)までモノレールで行ってる様とか


キャラデザかわいい

2020秋アニメ

アイナナ

面白かった
まだたたみきってない話もあるので、あ、ここで終わっちゃうのか感もあったが、3期も決まっているようなので、とりあえずいったん終了という感じ
各自のお当番回があるわけではなく、メンバーそれぞれの話が同時並行的に進んでいき、そのあたりの話の繋ぎ方、盛り上げ方がうまかった
1期のライバル・敵ユニットであったTRRIGERが、2期では、メンター的な立ち位置になり、コメディリリーフ的な役割を担っていたのもよかった
シリアスと笑いのメリハリがよかった印象
暴走したらそうちゃんが一番ヤバそうと思ったが、そのあたりもいい感じに(コメディ寄り)処理されていた

ヒプマイ

逆にこっちはメリハリがあんまりついていなかったような印象
通常EDもわりと好きだが、最終回EDがよかった

ひぐらし

毎週、何が元の作品と違うのかとかで面白く見てる
沙都子救出からの大石発症は「わけがわからないよ」になる
これからの解答編も楽しみ

憂国のモリアーティ

これ、分割2クールで、つづきは春なのね
まあわりと面白い

A3

今期のアニメではないけど、見始めた
今、夏組の途中まで来たところ
夏組はキャラ濃い

ナナシスEP6.0


最終話、男性モブに声がついていたのにも驚いた
ヒメに会いに行くシズカ、栄養士を目指すことにしたカジカ、スミレの「アイドルを好きになってた」、ロナの「新しい自分が出てきた」
これみんな、EP1.0から始まってここまでの経過の中で生じた変化で、必ずしも「最初」の思いではない
ナナシスのテーマ曲ともいえるスタグリは、「「最初」の想いに約束してるの」という歌詞があり、ナナシスのエピソード内でも時折、この「最初の思い」という言葉がキーワードになることがあった。
しかし、「君は何がしたい?」への答えは、必ずしも「最初」のものでなくともよい。最初からは変化した思いであっても、それは「君は何がしたい?」への答えに十分なる。
スタグリはずっとナナシスを象徴している曲だった。自分は、新たなエピソードの更新があるたび、スタグリを聞き直したり、歌詞を読み直したりして、スタグリがなおもナナシスのテーマであり続けていることを確認しては感動していた。
しかし、EP6.0第6話の彼女たちの答え、あるいはまだ答えといえるほどはっきりしてはいない叫びは、いよいよナナシスがスタグリから離陸するときが来たのだと感じさせるものだった。
もちろん、EP6.0の中にはなおスタグリを意識させるセリフがあるし、スタグリと相反するものになったわけではない。スタグリの精神性は確かに継承されている(「わたしがわたしでいることが大切なんだ」「僕らはこの場所でまた一つになれるんだ」何より「何度だって/どこにだって/君に会いに行くから」)。
しかし、やはりスタグリから一歩踏み出したのではないかと思う。
劇伴に、H-A-J-M-A-R-I-U-T-A-‼︎のアレンジがよく使われていたことは象徴的だったのではないかと思う。(最終話後の感想に続く)


最終話について


ナナシスのエピソードが長編化しはじめたEP4.0の頃から、時々シナリオの自動再生中にアプリがぶちっと落ちるという症状が出ていたのだけど、再起動すれば直っていた。
がしかし、EP6.0の最終話においては、アプリ再起動しても同じ場所で何度も落ち、上記ツイートの通り、いくつかの対処法を試したが結局、一部再生できない場所が残った。
人から見せてもらって一応全部見ることはできたのだが、なもんで、自分のアプリ上では、最終話は既読になっていない……。



輝いてた昨日と/忘れかけていた明日の地図を見て/ひとりきりの世界でまた」「何も知らない子どもと/夢を捨てた大人の間でまた/少しずつ変わっていく」などの歌詞が、EP6.0によくあっているな、と


スタグリを離れていく物語だという話と、H-A-J-M-A-R-I-U-T-A-‼︎がEP6.0にフィットしているという話を既にしてきたが、
スタグリは、セブンスシスターズの曲であり、H-A-J-M-A-R-I-U-T-A-‼︎は、777の曲だ。
777が、どうセブンスとは異なる答えを出したのかという物語がEP6.0だとすると、スタグリからH-A-J-M-A-R-I-U-T-A-‼︎という流れは、当然のことだろう。


EP6.0は、EP0.7と話の流れとしては似たものがある。
似たような状況に置かれたとき、涙を隠すことを選んだセブンスと、笑わないことを選んだ777、と対比できるだろう。
これはどちらが正解だったというわけでもなく、違う道を選んだということに過ぎないが、777が1つの答えを出したことを明確に示している。


権力と金といえば、御園尾と久遠寺がいるわけだが、彼女たちは自分たちのために実家の力を使うことは決してしなかった、ということだけメモしておく

2020年振り返り

ナナシス

1月にEP5.0があって、11月から12月にEP6.0があって、今年の最初と最後をがっつりナナシスエピソードに挟まれた形
しかし、今年はコロナ禍のため(という明示的なアナウンスはなかったものの)ライブはなし。
本来ならば、劇場版も今年公開されるはずだったわけだが、これも延期に。まあこっちは、来年の2月の公開が無事決まったのでめでたしめでたしではあるのだが。
そんなわけで、2020年トータルで見るとナナシスはやや活動停滞気味な雰囲気にはなってしまった。 
とはいえ、EP5.0と6.0のクオリティと迫力はすごいし、楽曲リリースは少なめだったとはいえ、SOL、KARAKURI、777それぞれの新曲は、どれも相変わらずのハイクオリティな名曲だった。
また、ミクチャにてナナシス放送局がスタートし、支配人念願たるナナシス冠番組が誕生した年ともなった。
一方、自分は曲とエピソードは追えているが、それ以外はあまり追えていない状態。放送局も2,3回しか見れていないし、ゲームイベントも今年はあまりという感じである。


EP6.0については、またあとで書く

エビスト

今年はライブイベントが相次いで中止やオンライン開催になっていったわけで、自分もほとんどライブに参加しない年となったが、唯一行ったのが1月の「ハニプラ5th」だった。本来、昨年10月開催予定だったのが、台風でいったんキャンセルになったライブで、1月に延期公演が可能になったわけだが、これがもう少し遅ければ今度はコロナに巻き込まれていたわけで、相変わらず綱渡りなコンテンツである。
ナナシスと対照的に、と言っていいのかどうかよく分からないが、コロナ禍においても、気を吐いていたのがエビストで、配信番組やオンラインサイン会を精力的に実施し、下半期にはリアル・オンライン併用のライブも開催した。
自分は残念ながら、そのほとんどに参加することができなかったが、TLの盛り上がりなどをしばし目にしていた。

電音部

もうこの手のコンテンツの推しは増やさないぞ、と思っていたのだが、見事にハマってしまった電音部
キャストもコンポーザーも、俺みたいなのを狙い撃ちしているかのようなコンテンツであり、見事にしてやられた感がある。
バンナムの実験場みたいな雰囲気もあり、配信番組では、VRの未来やゲーム音楽についての講義のような内容が繰り広げられ、異色なコンテンツである。

ガルラジ

春コミは中止になってしまったが、合同誌が無事にリリースされた。
自分個人はあまり「2020年もガルラジ!」といえるほどガルラジ活動(?)はなかったが、合同誌に参加したおかげでかろうじて「2020年もガルラジ……っ」くらいは言えたと思う。
この後、第3シーズンが待っている!

劇場版アニメ

こういう状況下の中、意外と見に行っていた。
メイドインアビス』『SHIROBAKO』『Fate(Heaven's Feel)』『FGOキャメロット)』

TVアニメ・ドラマ

今年で面白かった(面白い)のは『無限の住人』『波よ聞いてくれ』『ひぐらしのなく頃に業』『アイドリッシュセブン Second Beat』あたりかな、と。
また、今年は、去年や一昨年にやっていた有名作品を後追いで見ていた。例えば『ゴールデンカムイ』『彼方のアストラ』『約束のネバーランド』『鬼滅の刃
何故かジャンプアニメが多い。
さらに、ドラマ『アンナチュラル』も見た。特撮じゃない実写ドラマ見るの本当にめちゃくちゃ久しぶりだった気がするが、とてもハマった。

音楽

1~4月は、聞いていた音楽をブログにメモっていたが、それ以降何もメモっていなかったので。

非アニメ・ゲーム系でこれまでも聞いてきたアーティスト関連

OK!!!!! - EP

OK!!!!! - EP

Playback Summer - EP

Playback Summer - EP

Bright Ride - Single

Bright Ride - Single

リリスクは、夏曲集めて再収録したコンセプトアルバムが夏頃に出たのがなかなかよかった


Roman

Roman

  • PEDRO
  • ロック
  • ¥2037


FRUITS CLiPPER

FRUITS CLiPPER

  • CAPSULE
  • エレクトロニック
  • ¥1528
CAPSULEがサブスク解禁されたので初期のアルバムを何枚か聞いてたけど、やっぱこれが好きだなっていう

Analog Detox - EP

Analog Detox - EP

  • kamome sano
  • エレクトロニック
  • ¥816

Contrast

Contrast

  • STUTS
  • ヒップホップ/ラップ
  • ¥1528

10

10

  • tricot
  • ロック
  • ¥2241
tricotの新譜すごくよかった
今までと少し雰囲気の変えた曲もあり、今までのを踏襲した曲もあり
WARP」とか「あげない」とか「幽霊船」とか「體」とか


Wheels Up - Single

Wheels Up - Single

  • AFRO PARKER
  • ヒップホップ/ラップ
  • ¥204

Beats, Vol. 1

Beats, Vol. 1

  • Somni
  • エレクトロニック
  • ¥1528


Face to Face

Face to Face

  • 雨のパレード
  • ロック
  • ¥2241
雨パレの新譜もtricot同様、新しいところとこれまで通りのところがうまくバランスしている感じがして、よかった

Wheels Up

Wheels Up

  • AFRO PARKER
  • ヒップホップ/ラップ
  • ¥204
Lucid Dream (feat. 諭吉佳作/men)

Lucid Dream (feat. 諭吉佳作/men)

  • AFRO PARKER
  • ヒップホップ/ラップ
  • ¥204


非アニメ・ゲーム系で今年から聞き始めたアーティスト

Seeds

Seeds

3月くらいに聴き始めたのではなかったか
で、9月に新譜


Vista

Vista

NEWTOWN

NEWTOWN


Room - EP

Room - EP

  • pinoko
  • ヒップホップ/ラップ
  • ¥917


Hogarakana Hifutote Fufuku - EP

Hogarakana Hifutote Fufuku - EP

  • ずっと真夜中でいいのに。
  • ロック
  • ¥1222
Hisohiso Banashi

Hisohiso Banashi

  • ずっと真夜中でいいのに。
  • ロック
  • ¥2546
ずっと真夜中でいいのに、YOASOBI、ヨルシカの三大夜が名前についていて互いによく似てるアーティストをようやく聴きまして
とりあえず3組とも1,2曲ずつ聞いて、区別できたかどうかは怪しいけれど、なぜかこの中ではずとまよが一番ピンと来たので、その後はずとまよのアルバムをプレイリストにいれてよく聴いている。
非常に耳に残るメロディラインで癖にはなる


Soul Lady

Soul Lady

debut

debut

pulp - Single

pulp - Single

なんかジャズっぽいの聞きてーと思った時にみつけた奴


GAME - Single

GAME - Single

SURROUND

SURROUND

ついこないだ、Apple Musicがおすすめの新譜で出してきたので聞いてみたら、よかったので最近聞いてる

電音部

とりあえず4エリアから1つずつ推し曲あげます

Mani Mani

Mani Mani

  • 東雲和音(CV:天音みほ)
  • エレクトロニック
  • ¥255
アキバエリアからはこれ
アキバの曲としてこれが出てくるのがイノタクの功績といえよう
ミルキータイムライン

ミルキータイムライン

ハラジュクエリア
原宿といえばカワイイ。カワイイといえばフューチャーベース
それとにちかちゅの声の組み合わせは最高
いや、ハラジュクエリアから1曲あげるなら、Hyper Bassだろと思うんだけど、自分はまだこれをフロアで聞いたことなくて、つまりまだこの曲をトータルな形で聞いたことないので
(いやしかし、この複製芸術の権化(?)みたいなジャンルで、フロアという現地で聞かないと聞いたことにならない作品があるっていうのは面白いですよね(一般家庭にあるようなスピーカでは聞こえないような低音域が使われているというだけの話だが))
いただきバベル

いただきバベル

  • 黒鉄たま (CV: 秋奈)
  • エレクトロニック
  • ¥255
Haiiro no kokoro - Single

Haiiro no kokoro - Single

  • 電音部 (港白金女学院)
  • エレクトロニック
  • ¥255
MUSIC IS MAGIC

MUSIC IS MAGIC

  • 白金 煌 (CV: 小宮有紗)
  • エレクトロニック
  • ¥255
各エリア一曲ずつといったな、あれは嘘だ
電音部、コンテンツとしてハマったのはアザブがでかいので
3曲とも強強の強
ペトリコールを渡って - Single

ペトリコールを渡って - Single

  • 電音部 (帝音国際学院)
  • エレクトロニック
  • ¥255
シブヤはこれかな
最近のヘビロテの中の1曲

声優アーティスト系

逆さまのガウディ

逆さまのガウディ

ランガちゃんは適当に試聴して気に入った曲だけピンポイントで聴いてる


このアルバムちゃんと聞けてるとは言いがたいんだけど、「記憶」はほんとすごいんで


アンチテーゼ

アンチテーゼ

クラクトリトルプライド

クラクトリトルプライド

「アンチテーゼ」もよかったけど、今年後半になってきた「クラクトリトルプライド」かなりよい


リテラチュア

リテラチュア



普段坂本真綾は聞いてないんだけど、FGO曲があまりにもかっこよくて

クリスタライズ

クリスタライズ

普段水瀬いのりは聞いてないんだけど、Apple Musicのおすすめ新譜リストでこの曲ピンポイントですすめられて、あー確かに好きってなって、この曲だけプレイリスト入り

コンテンツ系

共鳴性白染自由主義

共鳴性白染自由主義

  • Blanc Bunny Bandit
  • アニメ
  • ¥255
バンめし自体は全く追ってなくてどういう作品かもよく分かってないけど、このBlanc Bunny Banditというユニットだけ気に入って曲だけちょくちょく聞いてた
たかみなのボーカルがとてもよい

UTOPIA

UTOPIA

  • B.A.C
  • アニメ
  • ¥255
Re:Rays

Re:Rays

  • オルタンシア
  • アニメ
  • ¥255
Pins&Needles

Pins&Needles

  • Tetrarkhia
  • アニメ
  • ¥255


Beautiful World

Beautiful World

  • Ray
  • アニメ
  • ¥255
結局、ラピスリライツ自体は全く追ってないんだけど、この曲だけヘビロテしてる
あやねるがいるのはズル


EP6.0のテーマ曲であるAtR、同じく挿入歌のリボン、劇場版テーマ曲のDeperturesの三曲
AtRはファイナルエピソードのテーマ曲に相応しい曲だし、Deperturesはライブで聴いて落ちサビジャンプしたい曲
何より、曲構成といい、メロディといい、歌詞といい、リボンが神曲
ナナシスが詰まってる

劇場版FGO キャメロット前編

坂本真綾の主題歌カッコいい


みにゃみの声久しぶりに聞いたかもしれん
ニトクリスってファラオだったのか。


あの三蔵法師、悟空混じってない?


ハサン、いい奴だな?!


I.G制作だけど、アニメーション制作はまた別の会社なのか
移動シーン、雰囲気あってよかった