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プリズムの煌めきの向こう側へ

アイマスとかアニメとか声優とかのことを書く、豚になってしまった人間の記録用紙

トライブクルクル34話

前回の33話とあわせて前後編という感じで、カノンの成長を巡る話はいったん終わり
33話に比べて書くことは少ないのだけど、とりあえず、トライバルソウルvsクールクルーのダンスバトルが涙出る程かっこよかったぞっと

 

ヒロトも言ってたけど、仲間というのはお互いに刺激を与える存在だということを、改めて再確認するというところに着地した。
トライバルソウルが徹底的にカノンのダンスを研究したっていうのすごい
カノンの敗因は、一緒に踊る人たちとあわせることばかり意識してしまって、オーディエンスを見れてなかったということなんだけど、オーディエンスを見ろって3話とかそれくらいの初期の頃に、ハネルが言われたことではなかったかと。

ジェイエルの過去がちょっと出てきたの、今後の展開的に気になるところ。