プリズムの煌めきの向こう側へ

アイマスとかアニメとか声優とかのことを書く、豚になってしまった人間の記録用紙

ナナシスエピソードの感想第4弾

今日は、
「t7s Re:Longing for summer」がiTunesより配信開始!

t7s Re:Longing for summer

t7s Re:Longing for summer

  • Tokyo 7th シスターズ
  • アニメ
  • ¥1200

さらに、ゲーム内では、サンボンリボン2nd Single「Clover×Clover」によるライブイベント「クローバー×クローバーツアー」もスタート
たまたまなんだけれども、同じ日に、現在公開されてるエピソードを全て見終わった!


36エピソードを全て見終わるの一体いつになるのやら、と思っていたけれど、ついに最後までたどり着くこととなった。最初は「こんなにあるのか」と思ったけど、終わってみると、あっという間というか寂しいというか。
ちなみに、自分がナナシスを始めた時は、ちょうど30話か31話がリリースされたくらいの時期だったと思う。シラユキのエピソードがリリースされたのは覚えてるから。当時は、ナナシスクラスタの人たちが「シラユキ、キター!」ってなってる中、「シラユキ? 誰?」みたいな状態だった。カヅミとかシャオとかのエピソードが公開された時は、「早く見てー」とか思っていた。

  • EPISODE.029「エンターテイナーズ・ゲーム」 三森マツリ

マツリさんかわいい
ところで、ゲーセンが2034年まで生き延びてて、なお、昔はみんなゲーセン行ってたのに最近はゲーセンに人がこなくなってて、みたいなことがあるのか、とw まあそこらへん突っ込むのは無粋だけれど、逆にあの世界のゲーム文化史の設定とかがあったらそれはそれで気になる
しかし、マツリさん、ニコ動で配信されたら「ん?」弾幕が飛び交うのが目に見えるようだ

  • EPISODE.030「ハウ・トゥ・メイク ゾノリッシュ」 前園リシュリ

ゾノリッシュのエピソードに絡んでくるのはスイなんやね~

  • EPISODE.031「ラン・サヲリ・ラン」 夜舞サヲリ

当初、サヲリって「なんだこいつ?」って感じだったけど、ガシャでGを引いたり、このエピソード見たりしてから、結構愛着わいてる。
CVの稲川さん、最近SHOW BY ROCKのアニメ見始めて、かつゲームやりはじめたので、そっち方向からも。アホの子かわいい系の声

  • EPISODE.032「シラユキ・イン・ワンダーランド」 有栖シラユキ

当初は、あの方言が強すぎてどうかと思っていたが(マドカくらいがよいバランスではないかと)、これはこれでありなのだなと

  • EPISODE.033「グッドナイト・パープル」 越前ムラサキ

ムラサキ、おまえなー
ファーブの時言うこと言っておいて、自分はそれかってちょっと思いましたw

  • EPISODE.035「マイ・ノート、マイ・ラブ」 桂木カヅミ

ロナーやめろーそれ以上はやめろー!って展開の前編から
ロナの泣き演技、くまちゃんいい仕事しすぎって感じの後編へ
カヅミエピソードは、ロナとムスビが出てきたのだが、やはり個人的にはユメノとのやりとりを見たい
あと、カヅミのイメージが少し変わった

  • EPISODE.036「シャオ・ハイ・ヌーン」 シャオ・ヘイフォン

またナナシスによくあることだけど、メインのシャオよりも、サブのムラサキとかの好感度があがる話だったw
いや、シャオかわいいけれどもw
カヅミが結構馴染んでた